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インドの密林で、UFOとETを描いた洞窟壁画が発見

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訂正 ソース記事が捏造されたものであることが判明したので、記事本文をグレー表示に変更した。訂正理由の詳細については「インドの密林で、UFOとETを描いた洞窟壁画が発見」はガセネタでした。をご覧下さい。

2010-07-28 22:35


[インド発] 人類学者のグループが、インド中央の山間部でUFOとETを描いたと思われる有史以前の洞窟壁画を発見した。地方紙『ラジャスタン・パトリカ』が1月31日報じた。

発見場所はマドヤ・プラデシュ州ホシャンガバド郡内の密林。下の画像はその壁画の一部だが、有史以前のものとは思えないくらい色鮮やかだ。これまで何千年もの間、外気に触れずじっと洞窟内で眠り続けていたからだろうか。


洞窟壁画


壁画の左手には、宇宙服を着たエイリアンらしきものが立っている。その右手後方に浮かぶのは、典型的な空飛ぶ円盤。それは、今まさに地上から何かを吸い上げようとしているかに見える。UFOの後方にたなびくのは、力場かある種の軌跡のようだ。

さらに、上空にはラッパのような物体も描かれている。これは宇宙のワームホールかもしれない。ブラックホールとホワイトホールをつなぐ時空間だ。宇宙人はこれを通って地球へやって来たというメッセージだろうか。

地元の考古学者、ワッシム・カーン氏は実際にこの壁画を見た一人だ。彼によると、同地域では他にも太古の時代の生活を描いた洞窟壁画が発見されているが、今回発見された壁画は、それらと全くタイプが異なるそうである。さらに、彼は「壁画は、他の惑星の生命体が有史以前から人類と交流をしてきたことを物語っている」とコメントしている。


ソース

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