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二つの巨大UFO、イギリス海峡上空で目撃される

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二つの巨大UFO、イギリス海峡上空で目撃される


[イギリス発] 二つの巨大な未確認飛行物体(UFO)が目撃されたのは、今からちょうど2ヶ月前の4月23日の午後3時頃だった。その日、オーリグニー航空の旅客機は、イギリス南部の都市、サウスハンプトンを離陸し、イギリス海峡(英国海峡)に浮かぶチャンネル諸島の一つ、オルダニー島へ向けて飛行していた。

旅客機がガーンジー島(同じくチャンネル諸島の一つ)沖、4,000フィート(約1,220メートル)上空を飛行していた時、同機のパイロット、レイ・ボウヤー氏(50)は、地上から2,000フィート(約610メートル)の上空に浮かぶ「葉巻形の眩しい光」を目撃した。

双眼鏡で確認すると、その光る物体は、先の鋭く尖った平べったい物体で、全体的に黄色く、緑色のスポットがあることもわかった。ボウヤー機長は、当初、飛行機とその物体との距離は10マイル(約16キロ)程度だと思ったらしく、その物体の大きさをボーイング737型機(ジャンボジェットよりやや小さい)と同程度と踏んでいたのだが、後になって、実際の距離が40マイル(約64キロ)程あったことに気付き、全長1マイル(約1,600メートル)程度あった可能性があるとしている。

旅客機は、UFO目撃後もオルダニー島へ向けて巡航していたのであるが、同機長は、今度は、はるか西方に、第二のUFOを目撃した。最初に目撃したUFOと全く同じ形だったが、距離がもっと開いていたため、最初のものより小さく見えたそうである。9分間もの間、空中に静止した状態でいるのが見えたという。


TVレポーターのインタビューを受けるボウヤー機長


この時のことをボウヤー機長はこう語る。「近づくにつれ、それが実体のあるものだという事がはっきりとしました。私はそれに向かって進み、もっと近くで見てみようとも思ったのですが、その大きさ故に止めておきました。乗客の安全を一番に考えなければなりませんでしたから」

同機長は20年の飛行歴を持つ、ベテラン・パイロットだが、UFOとの遭遇は今回が初めてだったそうである。

同機に乗っていたケイト&ジョン・ラッセル夫妻もUFOを目撃しており、ジョンさん(74)は「私は、オレンジ色の光を見ました。それは、細長い楕円のような形をしていました」と話している。


二つの巨大UFO、イギリス海峡上空で目撃される(地図)二つの巨大UFOの位置


同時刻、ブルーアイランズ航空のパイロットも同じエリアの上空をジャージー島に向かって飛行していたのであるが、サーク島上空を通過した時、後方左側にUFOを目撃している。このパイロットの描写する物体はボウヤー機長のと酷似しており、物体の目撃場所も一致していた。それぞれ、同じUFOを反対の方角から見ていたわけである。これら二人のパイロットは同時刻にジャージー島の航空管制官にUFOを目撃したことを伝えている。

また、ソース2の新聞記事は、ジャージー島の管制塔レーダーはUFOをキャッチしていなかったと報じているが、上掲動画内のニュースでは、レーダー画面でもUFOが確認されたと報道している。

今回、目撃されたUFOがエイリアンを乗せた宇宙船かどうかはさておき、目撃談そのものの信憑性は非常に高い。

ソース

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