Entries

失恋の痛手から、30年間自宅に引きこもる女

© unknown[台湾発] 聯合報が28日伝えたところによると、失恋して以来、30年間自宅に引きこもったままの女性がいるという。台南(タイナン)市に住むアー・ファンさん(56)はこの30年間自宅から一歩も出たことがなく、ずっと彼女の母親の世話になってきたそうである。しかし、その母親も交通事故に遭い寝たきりとなり、現在は近所の人々や親戚が食事や衣類を運んで彼女の面倒を見ているという。30年前のアーさんは物静かな女...

包茎手術で包皮を切り取ると、女性のオーガズムは半減する(米・豪研究)

[アメリカ・オーストラリア発] 日本人男性の8割以上は、本来包茎(仮性・真性問わず)と言われるが、近頃巷では、包茎は未成熟で不潔、女性に嫌われる等負のイメージが跋扈していて、包茎であることにコンプレックスを持ち悩む男性が多いらしい(参照)。しかし、そんなコンプもこれを読んでしまえば、一気に解消、吹っ飛ぶかもしれない。アメリカでは、男性4人に3人が手術で包皮切除(割礼)しているそうだが、同国で実施された...

FBI、ゾディアック事件捜査網さらに拡大。今度は容疑者のおじからDNAサンプル採取

[アメリカ発] またまた、ゾディアック事件絡みだが、FBIはさらにその捜査網を拡大したようなのでお伝えする。15日放送のCBS13ニュースによると、これまでベイエリアのシリアルキラー、ゾディアックの犯行ではないかと疑われていたものの、確証がなく公式には認められていなかった殺人事件が新たに注目されているようだ。事件が起きたのはロサンゼルス近郊のリバーサイド。犠牲者はリバーサイド・シティ・カレッジ(地域短期大学)...

唐沢俊一氏のオモロイド記事「盗作疑惑」について

上の記事タイトルを見て驚いた読者も少なからずいると思う。私自身、こんなエントリーを立てるハメになろうとは思いもしなかった。実は先週始め、オモロイドにリンクを貼って頂いたブログの記事から、私のブログ記事の1つがプロの作家に盗作された疑いがあることがわかったのだ。作家の名は唐沢俊一氏。唐沢氏は月刊『ラジオライフ』に『唐沢俊一の古今東西トンデモ事件簿』というコラムを連載中だそうで、問題になっているのは同...

ゾディアック事件容疑者の決定的な証拠とは?

[アメリカ発] 1960年代から70年代にかけてカリフォルニア州サンフランシスコ・ベイエリアで発生したゾディアック連続殺人事件に関し、3週間程前第3報で捜査の進捗状況について書いたが、FBIは、捜査を続行中なのであろう、今も沈黙を守ったままである。ただし、ジャック・トーランス容疑者(1928-2006年)とゾディアックを結びつけるDNA鑑定については、1つだけ新しい情報を入手した。容疑者の継息子、デニス・カウフマンさんはDN...

セフレの太ももの肉をフライにしたイケメン同性愛者

[イギリス発] 今からちょうど1年前、作家志望のメキシコ人男性が恋人を殺害後、バラバラに切断し人肉を調理していたという猟奇事件を当ブログで取り上げたが、今度はそのゲイ版とも言える事件がイギリスで発生していたのでお伝えしよう。交際相手の男性を殺害したとされるのは、かつてミスター・ゲイ、イギリス代表に選ばれたこともあるイケメン同性愛者、アンソニー・モーリー容疑者(36)。彼はリーズ市でシェフとして働いてい...

日本人は19.4歳で処女童貞を喪失:デュレックス・セックス・レポート

The Face of Global Sex 2007[イギリス発] 以前、英デュレックス社による『世界のセックス・レポート2008年度版』を紹介したが、今回は「初体験」をテーマとする、その2007年度版を取り上げてみたい。2008年度版と同じく、データは同社実施のオンライン調査「Sexual Wellbeing Global Survey 07/08(07/08年度性生活幸福度世界調査)」から抽出、初体験の年齢、心境、避妊対策等について分析された。以下はそのハイライト。図は各...

Appendix

月別アーカイブ

RSSフィード

fox.png

人気記事ランキング

ブログパーツ

アクセスランキング

アクセスランキング

プロフィール

Author: blogger x
FC2ブログへようこそ!

このブログをリンクに追加する

Ads




QRコード

QR